消せないウィンドウの作り方
window.onClose = function () {return false}
でOK。Sweetの色編集するウィンドウで見て「な、なんじゃこりゃ~~~!!」ってずっと不思議に思ってたやつ。Hidetoshi Iizawa氏に教えてもらいました。
window.onClose = function () {return false}
でOK。Sweetの色編集するウィンドウで見て「な、なんじゃこりゃ~~~!!」ってずっと不思議に思ってたやつ。Hidetoshi Iizawa氏に教えてもらいました。
OAuth 同意画面が外部向けかつ、公開ステータスが「テスト」の場合に発行されるトークンは7日で有効期限が切れてしまうらしい。
公開ステータスを本番環境にすればOK。認証のときに警告が出るけど自分しか使わないので問題ない。(Google による審査が必要です!みたいに言われるけど無視してOK。審査なしでも本番環境に変更は可能)
あとこれ Gmail API 関係ないね。
スライダー制御アホみたいに何個もあったらダサいし使いづらい。一つのエフェクトにまとめたい。
ググりまくった結果 pseudo effect とかいうワードにたどり着いた(疑似エフェクトって意味らしい)これでいけそう。
以下流れ
これで独自のエフェクトを適用できるようになる。PresetEffects.xml を編集した後は AE 再起動しないと反映されない。
PresetEffects.xml で疑似エフェクト作るときは matchname=”Pseudo/hogehoge” みたいに Pseudo/ って付けたらいいっぽい。
ちなみに AL_Wiggler の疑似エフェクトはこんな感じで書いた。
なんか ffx をバイナリー化するチュートリアルとか出てきたけど別にそんな工程いらないと思う。あってもいいけど。
ヘッダーファイルにセミコロン書いてない?
C++のプリプロセッサの定義にぶち込めばOK